中国の店舗数分の桜を毎年同済大学に植樹

中国のJINSは、中国で出店している店舗数分の桜を、国内外から多くの学生や一般の方が集まる同済大学に毎年植樹しています。日本の春の象徴である桜を通じて、お花見などの日本文化を身近に感じてもらい、憩いの場になるよう願いを込めています。2018年9月に植樹と植樹式を執り行い、桜を20本植樹。翌2019年3月には中国での出店数と合わせ苗木120本を植樹し、合計140本の桜を植えています。今後もJINSが出店した数に応じ、毎年継続して活動する計画です。