JINS People

JINS

アイウエア事業を通じて、すべての人がより豊かで、より広がりのある自分らしい人生がおくれる未来の実現を目指します。

Details

  • 視力矯正

    かつては高価だったメガネを¥5,500〜という「市場最低・最適価格」や、業界初となるレンズの「追加料金¥0」も実現し、市場に革新をもたらし続けています。
    JINSのメガネで使用するレンズは、世界シェアNO.1レンズメーカーのエシロールグループや、大手HOYAグループなどの薄型非球面レンズを標準搭載しており、球面レンズに比べて歪みが少なく自然な視界を保ち、眼に有害な紫外線を99%以上カットする機能も標準搭載し、差別化を図っています。

  • 機能性

    ブルーライトをカットする「JINS SCREEN」や、花粉や飛沫など様々な場面で目を守る「JINS PROTECT」など。
    視力矯正を必要とする人に限らず、「眼を守る」「よく見える」という機能を付加することで、現代人のニーズに応えた新たなメガネのカタチをつくり、新しい市場を開拓しています。

  • ファッション性

    JINSのものづくりは企画・生産・流通・販売までを自社で一貫して行うSPA方式です。お客様の声を反映した製品づくりが可能となり、「メガネは窮屈で重い物」というイメージを覆す、かけ心地・安全性・デザイン・低価格にこだわり、お客様の「なりたい」をメガネから提案します。JINSでは気分に合わせてファッションを変えるように、より気軽に、もっと自分らしくメガネを楽しんでいただける店舗として「rim of jins」を展開しています。

  • JINS MEME

    SNSや通信技術の発展により24時間いつでも人とつながり便利になっていく一方で、かつては社会や会社のルールで区切られていたONとOFFの境界は曖昧になっています。
    新しい時代の健康習慣として、自分の心と体の状態を知り、自分で整える「セルフケア」をサポートするためにアイウエア型ウェアラブルデバイス「JINS MEME」を開発し新しい市場を開拓しています。

  • コンタクトレンズ

    メガネとコンタクトをワンストップで提供し、より幅広いライフスタイルに対応することで、多くの方の人生を豊かにすることを目指しています。
    高品質なプロダクトとしてだけでなく、ジンズだからこそのサービスとして、コンタクトレンズ市場での「あたりまえ」をアップデートします。

  • ヘルスケア

    JINSは、社内にR&D(研究開発)室を設け、パートナー企業や大学教授、専門医と協力しながらアイウエアと密接に関わるヘルスケアの領域でさまざまな新しい挑戦を行っており、
    目に必要と言われているバイオレットライトを取り込むレンズ「JINS VIOLET+」などイノベーティブな商品が生まれています。
    また中長期では、近視をゼロにすることを使命として近視の抑制や予防に関わる研究開発に取組んでいます。

Think Lab

メガネ型デバイス「JINS MEME」の研究成果を用い、「世界で一番集中できる場所」をコンセプトに開発したワークスペース

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イノベーションを起こすために必要な環境とは、「知の探索:社外の知に触れるコミュニケーション」と「知の深化:自らの知を深める最高の集中」の両方が必要と言われています。つまり、イノベーションには「Co-work」と「Deep Think」の二つが必要ということです。

私たちが「世界で一番集中できる場所」というコンセプトで開発したThink Labは、Deep Thinkに特化した空間です。
JINS MEMEを通じた研究では、25種類の集中を上げる因子が見つかっています。机・椅子のみならず五感への刺激を最適化するなど、徹底的に科学することで、集中に最適なスペースを実現しています。

エブリパン

JINSの飲食事業となるベーカリーカフェ。食を通じたお客様同士のコミュニケーションを提供し、皆様の生活を豊かにしていきます。

Details

エブリパンはJINS創業の地・前橋の「JINS PARK前橋」にあります。
公園のように開かれた「みんなの場所」でありたい。そんな想いを象徴するような、大階段や屋上テラスがあり、時を忘れ話し込んだり、のびのびすごしたり、おいしいパンや、良く見える眼鏡や、新しいことに出会ったり、誰でお居場所をみつけて思い思いに過ごせる、まちの広場です。心に湯気のたつおいしさをくる日もくる日も手渡していく。そんな地域を温めるパン屋を目指しています。

JINS norma

農業を通じた障がい者支援で、すべての人が共に生活することができる社会を目指します。

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ジンズノーマのいう社名はノーマライゼーションに由来します。新しい農業経営を通じ、障がい者と健常者が互いに区別されることなく共に生活することができる社会を目指します。
また、単に農業を行うことで農業経験を積んで農業人として一人前になるだけでなく、それが障がい者の社会人としての自立を支援することになり、また担い手不足で増える耕作放棄地の解消につながり地域農業に貢献することにもなります。農業+社会貢献という新しい形の働き方、農業経営により「あたらしい、あたりまえ」を創っていきたいと思います。