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プレスリリース

2020.08.19

サステナビリティ

「見る育」の一環として「いばらきデジタルコンテンツ・ ソフトウェア大賞2020」をサポート

株式会社ジンズホールディングス(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、未来を創る子どもたちの目の健康を守ることを目的とした活動「見る育(ミルイク)」の取り組みとして、茨城県、茨城県高度情報化推進協議会、一般社団法人茨城県情報サービス産業協会が主催する「いばらきデジタルコンテンツ・ソフトウェア大賞2020」をサポートし、ブルーライトカットメガネ「JINS SCREEN KIDS 25%CUT」を無償提供。本大会の小学生部門の全応募者に商品をプレゼントします。

健康な目が育まれる社会の実現に向けた子どもたちや保護者への啓発活動「見る育」

JINSは"Magnify Life(マグニファイ・ライフ)=人々の生活を拡大し、豊かにする"というビジョンのもと、健康な目が育まれる社会の実現を目指して、子どもたちや保護者に向けた啓発活動「見る育」を展開しています。これまでにはショッピングセンターなどでの啓発ワークショップの開催や、小学校向け副教材の無料配布、遊びながら目の大切さを学ぶ「見る育かるた」の制作・寄贈、小学生向けプログラミング教室での講座実施など、様々な取り組みを行ってきました。

地域のICT教育支援のため「いばらきデジタルコンテンツ・ソフトウェア大賞2020」をサポート
ブルーライトカットメガネ「JINS SCREEN KIDS 25%CUT」を無償提供

「いばらきデジタルコンテンツ・ソフトウェア大賞2020」は、コンテンツやITに対する県民・企業の関心を高め、IT人材の育成と地域社会経済の活性化を図るために開催されるプログラミングコンテストです。「アプリ・ソフトウェア・IoT部門」と「デジタルアート部門」、「小学生部門」の3部門に分け、優れたデジタルコンテンツやソフトウェア・アプリを広く公募・顕彰します。
JINSは地域のICT教育の支援と子どもたちの目の健康を守ることを目的に本大会をサポート。ブルーライトカットメガネ「JINS SCREEN KIDS 25%CUT」を本大会の小学生部門の全応募者にプレゼントします。

新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、授業のリモート化が推進されるなど、子どもたちがパソコン、タブレットなどを使用する機会は増加傾向にあります。JINSでは、ICT教育を支援するだけに留まらず、子どもたちの目の健康を守るための取り組みを今後も継続してまいります。

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