プレスリリース

2020.07.31

SDGs/CSR

「見る育」の一環として 「ひこねKidsプログラミングコンテスト2020」をサポート

株式会社ジンズホールディングス(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、未来を創る子どもたちの目の健康を守ることを目的とした活動「見る育(ミルイク)」の取り組みとして、彦根商工会議所が主催する小学生向けプログラミング大会「ひこねKidsプログラミングコンテスト2020」をサポートし、ブルーライトカットメガネ「JINS SCREEN KIDS 25%CUT」を無償提供。本大会に応募した全小学生に商品をプレゼントします。

健康な目が育まれる社会の実現に向けた子どもたちや保護者への啓発活動「見る育」

JINSは"Magnify Life(マグニファイ・ライフ)=人々の生活を拡大し、豊かにする"というビジョンのもと、健康な目が育まれる社会の実現を目指して、子どもたちや保護者に向けた啓発活動「見る育」を展開しています。これまでにはショッピングセンターなどでの啓発ワークショップの開催や、小学校向け副教材の無料配布、遊びながら目の大切さを学ぶ「見る育かるた」の制作・寄贈、小学生向けプログラミング教室での講座実施など、様々な取り組みを行ってきました。

地域のICT教育支援のため「ひこねKidsプログラミングコンテスト2020」をサポート
ブルーライトカットメガネ「JINS SCREEN KIDS 25%CUT」を無償提供

「ひこねKidsプログラミングコンテスト2020」は、2016年から小学生を対象にした短期集中型プログラミングワークショップ「Tech Kids CAMP in 彦根」の開催や、常設プログラミングスクール「ジュニアITスクール『QUREOプログラミング教室』」を開講している彦根商工会議所が、さらに多くの小学生にプログラミングに興味を持ってもらうため、今年初めて開催するプログラミングコンテストです。
JINSは地域のICT教育の支援と子どもたちの目の健康を守ることを目的に本大会をサポート。ブルーライトカットメガネ「JINS SCREEN KIDS 25%CUT」を本大会に応募した全小学生にプレゼントします。

新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、授業のリモート化が推進されるなど、子どもたちがパソコン、タブレットなどを使用する機会は増加傾向にあります。JINSでは、ICT教育を支援するだけに留まらず、子どもたちの目の健康を守るための取り組みを今後も継続してまいります。

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