プレスリリース

2021.04.01

JINS商品

カラーバリエーションを6色に拡充し、「調光レンズ」リニューアル

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、紫外線の量によってレンズの色が変わる「調光レンズ」を一新し、カラーバリエーションを拡充して2021年4月1日(木)より全国のJINS店舗およびJINSオンラインショップ(www.jins.com)にて販売いたします。

よりファッション性の高いアイテムとして「調光レンズ」の選択肢を提案

JINSは、紫外線の量によってレンズのカラー濃度が変わる調光レンズを2013年4月より展開。屋内ではクリアな色味でありながら、屋外では紫外線に反応してカラーが変化するレンズの魅力を伝え、手に取りやすい価格で提供することで、お客様のアイウエアライフの裾野を広げてまいりました。
この度、より多くのお客様に調光レンズをご利用いただきたいとの思いから、カラーバリエーションをこれまでの1色から6色に大幅に拡充するとともに、紫外線カット率は99%以上のまま、レンズの屈折率を従来の1.55からさらに薄型となる1.60へリニューアル。選べるレンズのカラーを増やすことで、よりファッション性の高いアイテムとして提案します。

6色の豊富なカラーでより薄型に。さらにUVダブルカットコートの追加も可能

この度リニューアルする調光レンズは、これまで展開してきたグレーに加え、ブラウン・キャメルブラウン・グレイッシュグリーン・グレイッシュパープル・グレイッシュブルーの全6色を展開。価格はこれまでと変わらずお好きなフレーム代金にプラス¥5,500(税込)で、幅広いラインアップの中から選択が可能となり、フレームとの組み合わせを自由自在にお楽しみいただけます。
また、これまでJINSの単焦点の調光レンズは、屈折率1.55非球面レンズを展開していましたが、同価格でより薄型となる1.60非球面レンズにリニューアル。さらにプラス¥3,300(税込)で、レンズの表面だけでなく裏面から反射して入る紫外線を約95%カットする「UVダブルカットコート」の追加も可能となります。
メガネとサングラスを2つ持ち運ぶ必要がなく、日差しが眩しい状況になってもカラー濃度が変化し眩しさを抑えてサポートしてくれる「調光レンズ」をぜひこの機会にご体感ください。

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