JINS HISTORY

JINSは2001年に
アイウエア業界に参入し様々な
新しい価値を提供することで
成長し続けています。

JINS HISTORY

JINSが提供してきた新しい価値の歴史

1988

ジェイアイエヌ(現ジンズホールディングス)創業

群馬県前橋市に雑貨企画制作会社として創業

2001アイウエアの新しい買い方を創出

アイウエア業界(眼鏡)への参入

企画・生産・流通・販売までを
自社で行う独自のSPA方式により
1本¥5,000〜を実現。

2009軽量アイウエア市場を創出

NEWオールインワンプライスを導入
軽量眼鏡「Airframe®」を発売

薄型レンズの追加料金を一切廃止。
「Airframe®」はそれまでの眼鏡の概念を一新し、
「軽量眼鏡」という新市場を開拓。

2010

海外へ進出

世界一の人口を誇る中国で海外1号店をOPEN。

2011機能性アイウエア市場を創出

機能性アイウエア「JINS PC®」
「JINS Moisture®」を発売

「ものを見る」だけでなく、「目を守る」という眼鏡の新たな価値を生み出し、「機能性アイウエア」市場を創出。

2015センシングアイウエア市場を創出

「JINS MEME」を発売

世界共通ビジョン「Magnify Life」の策定

海外2,3カ国目を同年にOPEN

新たなビジョンを策定し、製品、マーケティング、接客、JINSのすべてに “Magnify Life” の具現化を目指す。
世界初の「自分を見るアイウエア」として「JINS MEME」を開発し、「センシングアイウエア」市場を創出。
アメリカと台湾に1号店オープン。

2017

ワークスペース「Think Lab」をOPEN

コンタクト「JINS 1DAY」を発売

現代人の思考パフォーマンスに変革を与える挑戦として
「Think Lab」をOPENさせ異業界へ新たに進出。
トータルアイケアカンパニーとしてコンタクト業界に進出。
コンタクトの新しいあたりまえを考える挑戦へ。

2018

海外4.5か国目を同年にOPEN

フィリピン(FC)と香港に1号店オープン

2019

「バイオレットライト」共同プロジェクト開始

近視のない未来を目指す新たなイノベーションへの挑戦として
慶応義塾大学発ベンチャーと共同プロジェクト開始。